wooden starfish

アニメ、ゲーム中心のヲタク活動日記

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バカとテストと召喚獣

バカとテストと召喚獣を読んでます。

以前、ふとライトノベルを読みたくなったときに気になった作品です。
(以前買った本はまだ読んでないんですけどね…)

昨日仕事中に、3時間ほど待機時間があり、仕事もできず、
その場を離れるわけにもいかなかったので、本屋さんに行って買ってきました。
読んでみたら面白い面白い。。

作品について(簡単に)
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主人公:吉井明久の通う文月学園は、
試召システムという召喚システムの試験校で
教師立会いの下、召喚獣を召喚できる。
A~Fクラスがあり、Aクラスから順位成績が良い。
学園のテストには満点がないシステムとなっていて、
制限時間内に解けた分だけが得点となる。
召喚獣はテストの点数がそのままパラメータとなる。
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Fクラスに所属する明久たち(バカ)が勉強だけが全てじゃないと、
試験召喚戦争を行うところから物語は始まりました。

1巻:
 FクラスがAクラスに「試験召喚戦争」を挑む話でした。

2巻:
 学園祭「清涼祭」の話でした。
 清涼祭では、クラス展示とトーナメント方式の召喚大会がありました。

3巻~:
 これから読みます。


以前から気になっていたので、読み始めたんですけど、
2010年1月からアニメ化が決定しているんですね。

知りませんでした

これは絶対見ますね…。期待しています。
きっと、始まるまでには既刊全巻読み終わるなぁ。
(このペースで読み続けると、今週中には読み終わりそうですけどね。)

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

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